ツール・ド・ニッポンとは

スタート方法の変更をします。
スタート前のライダーズミーティングでもお伝えしますが以下ご確認ください。
事前の案内ではコースを1周した後に計測ラインでグリーンフラッグをふり、ローリングを解除するとしていました。
1時間の部はほとんどの方が試走をしていないため、コースの確認を兼ねて1周ローリングをする事を目的としていましたが、
5時間エンデューロを実施している中、集団でローリングスタートをする事の方が、危険が高いと判断し、ローリングの解除場所を早める事にしました。
スタート直後の長い下り坂を終えて徐々に登り始め、スタートして約800m地点で、スタッフがコース脇より「グリーンフラッグ」を振り、そこから本スタートとなります。
グリーンフラッグが振られるまでは隊列は崩さず、右側を走行してください。
グリーンフラッグが振られたあとも、特に最初の1周目は、コースや路面状況を確認しながら、安全確保に最大限努めて走行してください。開始直後は事故が発生しやすく大変危険です。